明日から使える、
小さな道具を。
記録、申し送り、シフト。現場の「これ、なんとかならないかな」を、大がかりなシステムではなく、手に馴染む小さなアプリという形にします。
現場を知る人が、つくる。
smart-mは、介護のしごとに寄り添う小さなデジタルの事務所です。
記録に追われる夜勤明け。なかなか揃わない申し送り。紙とペンで回している毎日。介護の現場には、外からは見えにくい工夫と苦労があります。smart-mは、エンジニアが介護を学ぶのではなく、現場を知る人間がデジタルを届けるという順番で仕事をします。大きく変えることよりも、目の前のしごとがすこし楽になることを。それが、私たちの考える「スマート」です。
手のぬくもりは、そのままに。
what hands do best, stays human.記録、申し送り、シフト。現場の「これ、なんとかならないかな」を、大がかりなシステムではなく、手に馴染む小さなアプリという形にします。
書類作成やケア記録の下書きなど、負担の大きい事務作業から。専門用語を並べず、現場の言葉とペースで、無理のない導入を進めます。
ツールを入れることは目的ではありません。業務の流れを一緒に見直し、利用者さんと向き合う時間を取り戻すための道筋を描きます。
紙の記録を、そっとデジタルへ。
from paper to screen, gently.私たちのアドレスは「.work」で終わります。かっこいい技術ではなく、「はたらく現場」を支えることが仕事の中心だから。介護のしごとが、すこしスマートになりますように。その願いを、名前とアドレスに込めました。
今の業務と困りごとを、そのまま教えてください。この時点で費用はかかりません。
いきなり全部を変えません。効果の見えやすいところから、小さな試作で確かめます。
実際に使いながら、スタッフのみなさんの声で改善を重ねます。
導入して終わりではなく、使いこなせるようになるまでお付き合いします。
夜勤明けの朝が、すこし軽くなるように。
for lighter mornings after night shifts.
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